2026年、今年1年、今後10年が人生を決める

なんというか、ふと今日のタイトルにした言葉がよぎった
切羽詰まっているわけでも、追い込まれているわけでもない
でも、そう思うんだよね

そう思わせるに至る、素材は去年から得続けている

トップの画像は昨年末年始、続いて今年の年末年始(2025 to 2026)を過ごした伊東の貸別荘からのもの
終の棲家のような感覚が気に入り今年もお世話になったのだが、年末年始という特別な期間とは別になにか人生を考えさせる雰囲気があるのだ

昨年末の滞在でもここでインスピレーション、モチベーションを得て2025年は挑戦を続けた

ヴィム・ホフ・メソッドもそんな中で出会った人生を変え得るもののひとつだ
ヴィム・ホフ・メソッドとは氷風呂に浸かることで心身のパフォーマンスを維持、向上するエクストリームな健康法

その中核となるマインドがこの図の中央で示されている
「コンフォートゾーンをちょっと出てみよう」
なんだ
良いよね
日々成長していくために挑戦は不可欠だ
そしてこれは義務でなく情熱、人生においての楽しみのひとつだ

ちなみにこのヴィム・ホフ・メソッド、先日これも思い立ってインストラクターになることを決意した
これはライフワークになり得ると思ったのだ

この夢への最大の障壁となるのが「英語」
「be動詞ってなに?」レベルの英語力の私にはとてつもなく高い壁である
ヴィム・ホフ・メソッドのインストラクターへのチャレンジは今年最大のものになるかもしれない
今回のタイトルを回収するのであれば、人生を左右するものになるかもしれない


こういったライフワークを支えるライスワーク、仕事においても今年はチャレンジの年になるだろう
私はフィットネスジムを経営しているんだけど、悪くはないけどもっと良くできる状態
自走化して良くも悪くも私の手から離れている
これを一度整え直す必要がある

あと教育事業…この表現もどうかとは思いつつ、経営者の方のメンター、その会社に対して標榜している「フロー経営」実現の支援について
このような事業を始めておよそ10年程度、直近の4年間は経営者集団を組織化し事業を展開していた
それが去年解散し、信頼できるパートナーだけが残った

今はだいぶスッキリしている
心境の変化というか

仕事においても位置づけ、意識づけが変わり、それに伴って最適化されたように思う
前述したフィットネス事業がやるべきこと、ライスワーク
そして教育事業がやりたいこと、ライフワーク

教育事業については、これも先に再開したXの最初の投稿で直感的に書いた

これがやりたいんだ

今の事業の形はこれらが反映されつつあるのかもしれない


あとね、とある知人の投稿をたまたま目にし、これに奮い立った
それは今年成し遂げたことの報告なんだけど
一年でここまでやれるのかと強い刺激をもらった

2025年も挑戦したけど、いやいや私はまだまだやれるな、そう思ったんだですよね

この人と同じような、誰かの目に触れた時、奮い立つような
2026年末に胸を張れるような報告、投稿ができるように


と…こう思うままに綴ってまとまりはないけど、
今、この瞬間に頭に浮かんでいることをライブで、ノリで、順不同に…


ということで、最後になりましたが、このnoteの再開も人生を決める今年1年の中での取り組みのひとつとして選びました
これが誰かの目に触れ、共感、共鳴を起こして、それをきっかけに新たな繋がりが生まれることを楽しみにして

また読みに来てね

この記事を書いた人

高橋 友幸のアバター 高橋 友幸 ライフフロー株式会社 代表取締役

フィットネスジム経営、教育事業など多数の事業を展開。その全てに「人こそが富」を理念とする理論、ウェルスダイナミクスを徹底活用し事業を成長させている。

また自らのウェルスダイナミクスの特性であるビジョナリーリーダーとしてのエネルギーを発揮し、マジックとも言えるようなイノベーションを起こすことを通じて「社長も社員も自立、自律」したフロー経営へのプロセスをサポートしている。

その他、DJ、武道などサブカルチャーへの造詣も深く、様々な顔を持つ。