ヴィム・ホフ・メソッドを含め盛りだくさんだった今回のバリリトリート
今日は最終日
最初は洞窟の奥底のような場所で行われたサウンドバス


様々な楽器を用いての瞑想のようなものです
前日から体調を崩したんですけど深い瞑想状態に苦もなく入れてフッとリラックス、少し元気に
その後はグリーンスクールの視察
グリーンスクール
「世界一エコな学校」と称されるインターナショナルスクールです。竹造りの校舎で、再生可能エネルギーの自給自足や環境・サステナビリティ教育を強みとし、体験型学習を通じて未来のグリーンリーダーを育成しています。



2030年に沖縄でこのグリーンスクールを設立するプロジェクトがありどのような取り組みがなされているのかなどを見に行きました
校風として、子どもたちが選んだやりたいことを大人と一緒に取り組んでいくというもの
この過程で子どもが大人になってからやりたいことを見つけていく
そのサポートを大人、教師が行う
これは素晴らしいと思いました
私は学校教育には関わっていないけど、沖縄でのプロジェクトには協力したいと思っています
そして今日の最後に瞑想のセッションがあり、その先生との対話で今年の方向性のイメージがより明確になったように感じました
そのイメージを今年は実現していく、形にしていく
これは皆さんにも受け取れるような価値にしたいし、ここでもまたお話ししていきたいと思います
写真もまだたくさんあるのでバリ記はまた書いていきます
それではまた読みにきてね

