これからの働き方と生き方の話をしよう、本日よりバリでのリトリート

今年、そしてこれからの活動のヒント、イメージを作る旅
今年のわたしの公私に渡るテーマが「体感覚」
今回のリトリートはヴィムホフメソッドのワークや瞑想、滝行といった体感覚にうったえるものと、グリーンスクールの視察などの知識の取得と、理性、感性両面を満たす内容になっています

グリーンスクール(Green School)は、インドネシア・バリ島のジャングルに2008年設立された、環境教育に特化した国際的な私立学校です。「世界一エコな学校」として知られ、竹で作られた校舎で3歳〜18歳の生徒が持続可能な社会を担うリーダーを学ぶ、サステナブルな教育機関です。

わたしはこういうのがやりたいんです

これまでは講座、セミナー、ワークショップと知識と対話から気づきを得る脳を使うコンテンツ、サービスを提供してきました
それが今年はカラダで感じる、味わう、体験する体感覚もセットでやれたらオモシロイんじゃないかと思ってるんです

わたしはこういうのがやりたいんです

これまでは講座、セミナー、ワークショップと知識と対話から気づきを得る脳を使うコンテンツ、サービスを提供してきました
それが今年はカラダで感じる、味わう、体験する体感覚もセットでやれたらオモシロイんじゃないかと思ってるんです

AIが日進月歩の発展を見せ、頭脳、知的な作業から人間は解放されていくのかもしれません
その先にある生き方は?
仕事、人生、セカンドキャリア、セカンドライフ
どのようにデザインし、どう生きるか、どう在るか
これは公私に渡るテーマです
それを実際にやっているところに飛び込んで何が得られるか?
今からとても楽しみ

この特別な体験で得られたものを形にして皆さんにお渡しできれば思います
まあ実は1人で海外に行くのは初めてなので怯えているのですが😅
(空港の手続きなどわたし1人でできるんだろうか)
それもこれも楽しんで、すべての体験を糧に新たな景色を切り開いていきます

バリで感じたこと、思ったこと、考えたことなどまたここで皆さんにお話ししていきます

それではまた読みにきてね

この記事を書いた人

高橋 友幸のアバター 高橋 友幸 ライフフロー株式会社 代表取締役

フィットネスジム経営、教育事業など多数の事業を展開。その全てに「人こそが富」を理念とする理論、ウェルスダイナミクスを徹底活用し事業を成長させている。

また自らのウェルスダイナミクスの特性であるビジョナリーリーダーとしてのエネルギーを発揮し、マジックとも言えるようなイノベーションを起こすことを通じて「社長も社員も自立、自律」したフロー経営へのプロセスをサポートしている。

その他、DJ、武道などサブカルチャーへの造詣も深く、様々な顔を持つ。