蜂針(ほうしん)療法の施術とは?ミツバチの針を使う実際の様子を紹介

蜂針(ほうしん)療法、ミツバチから針をいただく貴重なシーン
最初の画像では黄金に輝く毒袋とピンセットに挟まれて少し顔を出している針が確認できる
その針をツボなどのポイントに当てていく

抜いても動き続ける針と毒袋
この生命力をカラダに取り込む
この蜂針液、蜂毒をどこにどれだけ入れるかの見極めがポイントのようだ

蜂針(ほうしん)療法、施術
これは私の妻に対してのものなんですが、実は妻は蜂を怖がっていて頼み込んで受けてもらったんです🐝😅
でも実際受けてみると痛みもないし、むしろ血行が良くなって心地よい

インストラクターとしてフィットネスのスタジオレッスンをしてきた後で疲れ、膝の痛みがありました
それらを整え、シャキッとアクティブに動けるようになれば、と

足は打ったそばからポカポカ感、血行が良くなったような感覚があったと言ってました

あとビデオの途中でもお話しされているように、場合によっては針を刺したまま、置き針のように使うこともあるみたい

蜂針(ほうしん)療法
3人目はヤバいもの大好きなくいちゃん
蜂針療法の話をしたら即受けに来てくれました✨

それにしても三者三様、それぞれでまったく深さ(蜂針液(蜂毒)の量)が違う
カラダの強さ、体質、お悩みなどによって自在に使い分ける

やりながら話に花が咲き、蜂針療法についての企画、アイデアがどんどん出てきて楽しい場になりました
蜂針療法は全身のめぐりを整えるため、サウナやトレーニングと組み合わせるとオモシロい
今後もヤバい企画を考えて形にできればと思います🐝✨

この記事を書いた人

高橋 友幸のアバター 高橋 友幸 ライフフロー株式会社 代表取締役

フィットネスジム経営、教育事業など多数の事業を展開。その全てに「人こそが富」を理念とする理論、ウェルスダイナミクスを徹底活用し事業を成長させている。

また自らのウェルスダイナミクスの特性であるビジョナリーリーダーとしてのエネルギーを発揮し、マジックとも言えるようなイノベーションを起こすことを通じて「社長も社員も自立、自律」したフロー経営へのプロセスをサポートしている。

その他、DJ、武道などサブカルチャーへの造詣も深く、様々な顔を持つ。