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9mの滝ダイブに挑む。バリで見た「心と身体が一つになる瞬間」

高飛び込み一緒に行ったくいちゃんの番!
上級!
飛び込みの高さ、姿勢とも美しく満点💯
かなり高く飛ぶから滞空時間が長い!

そして!
なんとお次はバク宙🙃♻️
近くで見ていて大迫力、めちゃカッコよかった
周りで見ていた観光客、ガイドも大盛り上がり
あれくらい飛べると気持ちいいんだろうなあ🪽

滝スライダー!
一緒に行ったくいちゃんの番

ちゃんとスタート地点でセットアップできてるので安定してキレイに滑り落ちている
その分スピードも乗っていて速い🌀

スライダーはめちゃ楽しいので何度もやりたくなるけど強力なパワーで押し流されるからかけっこう疲れる
テンションは最高潮でもカラダがグッタリで追いつかない😅
それにしてもこの楽しさは特別

滝ダイブを一緒に楽しんだくいちゃんのチャレンジ
9mからのダイブ!
まさにスーパーフライ🪽

この高さ、現場では最初の5mとでは数字以上に心理的な威圧感がある
見ているこちらの緊張感もすごい
手に汗握り見届けるしかない

飛行姿勢のイメージを入念に繰り返す
そしてココロとカラダが整って一つになった瞬間、飛ぶ!
この場ではビデオで感じる以上にスローモーションのように時がゆっくりと流れ滞空時間を長く感じた
それにしても、なかなか浮かび上がってこなかったから不安だった😅

ここの滝ダイブは5m、9m、15mとレベルがある
5mであれば度胸一つで飛べる
9mはココロと飛び込み時の姿勢の操作が必要になる
12mは度胸はもちろん、姿勢操作ができないとケガをする
実際この日、私たちが来る前に15mに挑んだフランスの方が病院に運ばれたそうだ

この滝ダイブは今回の旅の中でのチャレンジの一つであったが、めちゃ楽しかった😆
またやりたいとは思うけど、それにしても私の生涯のダイブ高さは5mまでだな
それ以上はムリ

この記事を書いた人

高橋 友幸のアバター 高橋 友幸 ライフフロー株式会社 代表取締役

フィットネスジム経営、教育事業など多数の事業を展開。その全てに「人こそが富」を理念とする理論、ウェルスダイナミクスを徹底活用し事業を成長させている。

また自らのウェルスダイナミクスの特性であるビジョナリーリーダーとしてのエネルギーを発揮し、マジックとも言えるようなイノベーションを起こすことを通じて「社長も社員も自立、自律」したフロー経営へのプロセスをサポートしている。

その他、DJ、武道などサブカルチャーへの造詣も深く、様々な顔を持つ。