MENU

Pravilo(プラヴィロ)で逆さ吊り体験。全身を解放する未知のボディワーク

プラヴィロの独特な感覚にようやく慣れてきた
ここから動きをよりダイナミックにしていく

装着する器具、牽引する箇所を変え大きく動けるように
それに伴いボディコントロールはより難しくなる
ただストレッチ感、関節可動域の解放などこれまで得られなかったものが加わっていく

一つ一つの動きは短時間だがとても密度が濃く、もっと長くやっているかのように感じる
ここからさらに動きを大きくしていくのだが、どこまで自分が動けるのかという挑戦が楽しくクセになる

プラヴィロ、スタジオに来て早々に目の当たりにして衝撃を受けた逆さ吊り、ついに私自身が🙃

両足スプリットの状態で吊り上げられる、大丈夫なのか?
そんな私の不安をよそにクレーンが作動、なされるがまま宙吊りに
そしていざ吊られてみるとなんのことはなかった、大丈夫

不思議な感覚…
プラヴィロではこればかり言ってる気がするけど、まあホント未知の感覚なのだ

この状態でまた動いていく
普段使われることのない筋肉、関節可動域
全身すみずみまで使い尽くす
終わって解放されたら私のカラダはどんなふうになってるのだろう?
変化を体感、味わうのが楽しみ

プラヴィロ、いよいよ最後の動き
最後はこれまでの総合、最も複雑でダイナミックなムーブ
頭から足の先まで全身をくまなく使っている感覚

難しい身体操作だがインストラクターの丁寧なガイドのおかげでしっかり動けた
当たり前だが普段こんな体勢、動きなどあり得ないよね
未知の経験を存分に味わい、楽しんだ
びっくりするよ、ホント

長いようで短いような、時間感覚もフッ飛ぶ
なかなか味わうことができない貴重な経験だった
この不思議な感覚、みんなとも共有したいな

この記事を書いた人

高橋 友幸のアバター 高橋 友幸 ライフフロー株式会社 代表取締役

フィットネスジム経営、教育事業など多数の事業を展開。その全てに「人こそが富」を理念とする理論、ウェルスダイナミクスを徹底活用し事業を成長させている。

また自らのウェルスダイナミクスの特性であるビジョナリーリーダーとしてのエネルギーを発揮し、マジックとも言えるようなイノベーションを起こすことを通じて「社長も社員も自立、自律」したフロー経営へのプロセスをサポートしている。

その他、DJ、武道などサブカルチャーへの造詣も深く、様々な顔を持つ。